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プロフィール

Author:ぴよこ
ようこそ。ぴよこです。
『私って?』と思うことよくあり。
不思議な出会いや、
不思議でない出来事の
意味が知りたくて、
日記をつけることにしました。

目に留まった方とのご縁に、
ありがとう!

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癖 パート2

昨日、の記事を書いていて、以前、"悩み癖がある・・”と言われ、内心むっとしたことがあったことを思い出した。。
昨日は自分のことを癖という表現で擁護し、人に言われると、むっ!としているわたし。。矛盾している

今、なぜ思い出したのか・・・以前言われたことは過去のこと。
記事を書いたことで思い出したから、もう、しないようにしよう 今の自分の気持ちを癖で片付けずにきちんと向き合う

そして、言葉にするのむずかしい

もう少し、もう少し、ん・・ん・・・?
気づいたけれど、これをどう掘り下げていく?

思いがけなくいただいた提案にスルーと乗っちゃえばいいのに、一旦、ネガティブな想像をしてしまう癖があります。

思っちゃうと、中立な冷静な目になるまでエッサ、ホイサと上らなくてはいけません、、余分なエネルギーのような気もします

なぜ迷うのか、自分に自信がない><
もしも・・・と考える癖

直感ではなく負に引き寄せられる癖。。

きっとためになる、ならなくても自分の選んだ決断だ。
もしそうなっても(ほらまた、ありもしない予測を・・・)
ありのままを受け止めよう

やってみようかな。。。



心地いい

思いがけなくもらった言葉にうろたえた。
いつもひどいことを心で思って、言葉で出して、落ち込んで自分を傷つけていた

↑ 言葉にうろたえて、さびしくなった。そのさびしい気持ちを自分なりの言葉でかけた。相手はどう感じたかわからないけれど、口から出る言葉(気持ち)に、自分でも驚いた。心地よかった。これが愛かな?


私が、苦手な方へもいい人のフリをして相手の身になったつもりで言葉をかけていたことって『うわべ』だけではなったのか?
きっと『うわべ』だけだったし相手にどう思われるか選んでいたのかも。。結局中身はエゴだった

心地いい愛をひとつ気付かせてくれてありがとう。。




こわいヨ

私が成長するまでみんな待っていてくれるかな?

自分に自身が持てて、何も怖がらず笑顔で進める日まで目をそむけずにやれる?

自分が作り上げている目に見えない恐怖に怯えている〜〜泣

思いに身体をゆだねなかった。。流れが変わる・・・

また、認められようとした

自分を認めて今を生きる 

ありがとう

うれし

前回の記事をアップしてからの日にちが気になり、今日は書こう!今日こそはと思いながら、書くことだけにとらわれていた。。
気持ちが沈んだ事がらを書く方がいいと思っていた。

今日はうれしいことがたくさんあって小さいことに喜んでいる私が好きになれた。感謝できる自分を好きになれた。

こんな気持ちのときの記事をたくさん書くようにしよう

みんなありがとう!!

また会う日まで ^。^/

漁師の仕事をしていたばぁちゃんとじぃちゃんは私から見ると体が小さいけれど足腰が強くてやさしくてかわいかった^^

小さいころは一緒に暮らしていたわけではないけれどお盆やお正月に会えるのがとても楽しみだった。ばぁちゃんにしか作れない茶碗蒸しだとか、てんぷらの味が懐かしい。

15年ぐらい前からは食事の用意ができなくなったので味わえなくなっていたけれど、その味は忘れない。

ばあちゃんのお陰で懐かしい方々にも会えました。
みんなでばぁちゃんを見送りました 

ばぁちゃんのお陰で具現やメッセージも受け取ったよ^^

これからの課題になります。

でも、きっといつか自分の足で歩くばぁちゃんにまたあえるね^^
そのときはまたおいしいご飯作ってね♪

見えないものたち

義母には私たちには見えないものが見えます。
あるときは人であったり、動物であったり、白骨であったり・・・

医学的に言うと、いわゆる、脳の老化→の症状のひとつのようです



屋外に見えるときにはさらっと流しながら言うのですが、屋内に見えたらそりゃ、大変!
入るはずのない隙間やら場所にいるといって、騒ぎ、開くはずのないドアから、ごみを入れられただとか・・・確認して中をみると間違いなくうちのもの。

もともと守りの強い人だとは思っていましたが、外敵に以上に反応します。。というか自分以外の人を敵と思いがち・・・

でも、日常的なこととして流していたけれど先日すごく私にかかわることが起こり、エゴ勃発!!

あなたのペースでばかりこちらに欲求しないで!と思っていた私でしたが、私のペースで母にエゴる自分を見つけちゃいました。また!?(汗汗

日々の出来事を夫に話しながら夫に鏡を見つけてしまう・・
四方八方鏡だらけなんですぅ  泣

鏡を見つけるのを拒否すると、またそこに、自分。。。
うぅぅぅぅぅ


しかしながら、私にとって探求の大きな材料の母に感謝するも、母を安心させるには私のボキャブラリーでは難しく、体当たり!!芝居じみた見えない動物たちとの対話に励む今日この頃・・・大丈夫だよね!?私?


夢辞典

今日は明け方に何度も同じ夢を見ては起き、時計を見て、またうとうとすると同じ夢・・3度ほど同じ夢を見たけれど、途中までほとんど同じで結果が3通り、そうであればうれしい結果。  40%可能性がありそうな結果。 でも、現実、90%そうであろう結果

夢なのに、現実・・・なんて変だけれど、頭のどこかにある現実に遠くない内容の夢

そういう夢が意味するものは?

夢辞典とかあるのかな・・・・探してみよう

1/10 水曜日

相手を傷つけることを言ってしまった。まただ。

ここで(今)言ってはいつもと同じことの繰り返し・・言っては駄目言ってはダメよ〜〜><

と思いながら、自分のエゴに覆いかぶされるように、また陥ってしまった。はぁ〜

幸か不幸か相手は私に引き込まれなかったので事なきを得た様に見えたけれど、きっと心を傷つけていると思う。

思ったので、時間が経ってしまわないうちに言い過ぎたことを詫びました。ごめんなさい、と。

心から謝った。でも、これは自分の気を済ませているだけ?謝ったことで終わらせた気になっているだけで同じことの繰り返し。

モヤモヤとした心のままdozenさんの闇の巧みさを目にする。


私も『相手に認めてほしかった』 口数の少ない↑相手が、心の中では認めてくれていてくれているのは理解できているつもりなんだけど、言葉で認めてほしい、という私の欲求に応えなかったために起きた


自分自身で認めることが大切?
それも何となく頭で理解できる・・でも、人に認められるってうれしいことだよね!?
認められた自分が好き♪って思うのは自己満足=傲慢なのかな・・

ハートで理解できていってことなのかな。

認めてもらうことが好きなのに、相手を認めてあげていないんだ・・私。




『迷っても、ひとつ、ひとつ、目の前をろうくの火を消して進む』・・っていうどこかで聞いた言葉が好きです。


今日もお化粧してお掃除しま〜〜す!ありがとう






鏡・・!?

朝から来客・・・義母に七草粥を持ってきてくださった方でした。
丁重にお礼を言う母。20分後、私が外出しようと思って玄関に行くと、奥から母の声・・”これをさっき持ってきた人に返して来て"と差し出されたビニール袋を見るとお粥の入っていた使い捨ての容器とお礼のポケットティッシュ・・・時代の違いからか育ちの違いからか、私には母の行動があまり理解できない。人からの好意に感謝するのはわかるけれど、頂いたらすぐにお返しをしようとする、まるで競い合うかのように。
私はといえば頂き物はありがたくいただき、後、何かおいしいものや珍しいものを見つけたときに『おいしかったから〜〜^^』と買って行ったりはするけれど、たぶん時間がたっているので相手はお礼だとは思っていないと思うけれど、そういうお付き合いを好みます

母のやり方と私のやり方が違ってもそれはそれぞれ。。。でいいのかもしれませんが、母はその事を私に頼みます。高齢になってきて、お買い物などもままならないためなのですが、頼まれた私は困るんです。
私が手持ちする以上、母からの言付けかもしれないが私の手を通る以上メンツがあります  相手の方が気を遣わないようにと使い捨ての容器で持ってきてくださっている容器を返す。。。ましてやお礼はポケットティッシュなんて・・・できません。。

私は母に”さっき頂いて今返すのも〜”と言い残して出かけようとしたら、”そうね〜・・・でも、こんなものおいしくもないのにくれんでいいのに!かえって面倒しいわ”というのです。

これにもちょっと苛立ちました。そういう言動の母もあまり好きではない。気持ちをすぐに口に出すのです!!  頂いたもののことをそのように言うので私があげたものも私でない誰かに、そういわれているだろうな〜〜...わかりやすいけれどね。


でも今、気づきました。母は絶対に目にしないところでこんな風に書いている私。。鏡!?

目の前にいる時はいい顔をして、見えないところでエゴる


純粋に母のやり方を言付かって、ありのままでお礼をしてもいいのかもしれない・・・私がいろいろ小細工をしてもしょうがない。
母を受け入れて私もそんなお礼の仕方をやってみるのもいいのかも!?


なんだか書けなくなってきました・・・今日はこの辺にしておきます



エゴって?

夫と娘とのそれぞれの間でお金にまつわる言い合いというか、攻撃をしてしまった私。

娘には立て替えてお金を、こちらが催促するまで払わなかった・・ということで。
もう、少しずつ自分でお金を使うような年になってきて、万が一、人に一円でも借りるようなことになったとき、相手から催促されなければ返さないようではいけない!!ということを優しく教えればいいものを、激情してしまった。それをキョトンと聞いている。
引くに引けず怒りついでにかけ離れたことまでブツブツ・・・
いいながら、『私が言わなくても、実際に娘がいやな思いをしたときに気づく・・・それでいいではないか』・・と思ったけれど、あとのまつり。。またやってしまった

これをエゴというのでしょうか?
本当はエゴの意味をわからずに使うのにとても抵抗があります
人に与える印象や自分をよく見せたいと思うからなのか・・・これもエゴ!?ん〜〜そんなことさえわからない

夫との言いあいは、ややこしくてうまく書けなさそうなのでまたにします。

と書きながら自分がうまく乗り越えられないことを後回しにして、目をそむける・・・これはエゴということなんでしょうか・・・

誰に問いかけているのではなく私に、です。
わかる日が来るかしら・・・


現実逃避

お正月も三が日が終わり、来客も、落ち着いて、なんだかほっとしたのか、腰が痛い。。。呼吸をするとズ〜ン、ズ〜ンと痛みます。ぎっくり腰みたい。明日の朝起き上がれなかったらどうしよ〜〜

お正月の帰省に合わせ、同窓会がありました。20年ぶりの再会です。
娘が一人留守番になる時間があるので行くかどうか悩みましたが片道2時間をかけ、日帰りで行くことに・・・いざ会場に入ると、名前は出てこなくても懐かしい面々。同じテーブルに就いた友人と昔話を懐かしみ、近況の交換に興奮して、2時間半ほどの時間があっという間でした。食事などはほとんど手をつけず話をたくさんしました。本当に楽しかった。
みな2次会へ移動となったとき、私は帰る予定の最終時間にあと20分、みんなとの別れが惜しくて夫に電話やメールをしてもつながらない、繋がったら泊まって早朝のバスで帰っていいか聞こうと思っていました。出なかったので、(やっぱり帰れってことね・・・

せっかく盛り上がっているので親しかった友人にだけ失礼する旨伝え帰路へ。乗車券を購入した直後夫から"電話した?”と電話が入りましたが"今から帰ります”と伝え、乗り込みました。

バスの中でも、今日は帰る日だったんだよね!?・・・名簿に名前も書いたしきっといつかまたいけるときがあるさ!? でも、今、みんなで懐かし話に花を咲かせているんだろうなぁ!?何で私は行けなかったの?姑や夫の手前、外泊なんて無理だよね・・お正月でお客さんも来るだろうし・・・2次会.3次会に行ってもきっと、1次会で帰ってもよかったな!?とかいう結果になっていたかも。

次の日になっても私が作り上げた、みんなで楽しんでいる姿が頭をよぎって、(なぜ私は自由にできないの?夫は飲みに行っても帰りの時間だって気にせずに、サウナなどに泊まり朝に帰ってくることだってあったのに・・)

家に戻れば食事の準備にあとかたづけ、夫と娘はお正月のSP番組に釘付け。夕方のニュースでは海外や帰省からのUターンラッシュの映像・・・口を開けば言わなくていいことを言ってしまいそうでほとんど言葉を発しませんでした。
でも、明らかに私の背中はとげとげしかったと思う。

何をしたくてそんなにイライラするのか・・現実逃避?多分そうなのかな・・でもそれほどまでに追い込まれている状況でもないよね。。
明日のことも考えられないほど生活に追われているわけでもないのに、私のわがままだよね!?そう思うと、あまり、いえないんだよなぁ・・・でもどこか心の隅っこでもっと、自由がほしい〜〜と聞こえる。自由って何だろう。。自分ひとりがよくったってだめだよね。私の自由のために周りの自由が狭まる・・のではね。

なんだか、まとまりがつかないけれど、ちょっと時間がたつともう少し、気づくことがあるかも。。。取り合えずいまのモヤモヤな持ちも書き留めておきます。






おめでとう ^^

おせちの準備がだいたいできて、時計を見ると除夜の鐘まであと、10分、夜勤明けの夫は5年ぶりの弟との再会に喜び夕飯にたくさんお酒を飲んでソファーで眠っていました。交代勤務の夫はなかなかお正月にも休みにならず、大晦日+元旦が休みなのは3年ぶりぐらい。。
”仕事なんだから、正月も何もない"という夫ですが、私はやはり、お正月の準備にアセ汗 毎年、年越しに一度ぐらいはブチきれて"もう、正月準備なんかしなくていい”と、夫。
正月に仕事をしている彼のほうが大変だよね。。とは思いつつも、家ではお正月を迎えずに夫婦それぞれの実家を暮れから年明けにかけて訪問する友人たちがうらやましかったりする。。


手際の悪さと、追い込まれないとおしりに火がつかない性分のため今年も例年のごとくぎりぎりまで買い物に追われていました。

夫は年越しそばのことを言いながらウトウトと眠ったのですが、時計を見た瞬間、(やっと片付けたのに、もう今からお鍋を汚したりしたくないなぁ・・)という気持ちが頭をよぎりそ〜〜と眠らせてあげましょう!?とも思いましたが、”一年ありがとう”、とだけ言おうかな♪と、夫を起こし、作ったおそばを出しながら"年が明けるね・・”と言ったら夫が"明けましておめでとう”と言ってそばを食べつくし、また私のパソコンの背中の向こうで眠っています。。

あまり聞いたことのない夫の言葉に、お礼を言うのを逃してしまいました

朝起きたら今年もよろしく!!と言えるといいな

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